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志望業種:ポケモンマスター 


おっさん吹いた。


・夢の話
将来の夢ではなく夜見る方の話な所が悲しい。
他人の夢の話ほどつまらないモノは無い。
実際に会って話したりチャットで言ったりするとヒンシュクをかうので
このようなチラシの裏としての役割を果たしている場で言いたい欲を発散するしかないのだ。
さて、昨日緊急ヘルプで翌日(つまり今日)も授業があるのに
バイトに入り、さらに残業して帰宅が盛大に遅れたおかげで全然眠れなかった僕。
泥のように落ちていった夢の世界で体験した事を簡潔に書こうと思う。
「その日」の僕は堪らなく疲れていて、幽霊になろうと就職活動をしていた。
幽霊とは社名や職の名称ではなく、皆さんもご存知であろうあの幽霊の事だ。
幽霊になる為には死なねばならない。しかし、単純に死んだだけでは
なれない事など僕は当然のように理解していた。必死で「英語を少し読めます、
位じゃアピールポイントにならない。もっと特異なウリが欲しい」等と
先輩幽霊に対する自己アピールを考えつつ、試験会場である柳並木の前で
うろうろしてはため息をつく。そもそも何故そんなに死に対して
前向きに考えているのかといった疑問点には至れない。
夢の中で、自分が今夢の中に居ると自覚するだけの技量を僕は持っていないのだ。
結局、なんとかなるだろうという楽観的な結論に至り面接に向かったのだが
面接官の幽霊は第一声から「何故生きているんですか」の一点張り。
これがウワサの圧迫面接か、フフフ面白ぇ。少年漫画の主人公になった気分で
唾を飲み込む僕ことねおしの。それからしばらくの間、無い脳味噌から搾り出した
その場しのぎの言葉で応戦していたのはいいものの段々虚しくなって来る。
畜生、就活もバイトも無ければ好きなだけ絵の練習が出来るのに。
そんな妙に現実とリンクした思考に至った所で、ゆっくりと自分が
ベッドの上で寝転がっている事を自覚したのがつい1時間前。
もう2限には間に合うまい。


拍手返信
>>どこか・・・どこかいい企業・・・を・・・
>ウチの会社はおバカでも入れるけど忙しいお( ^ω^)   尭幡

ギリギリの薄給でもいいのでフリーな時間が多めに欲しいです・・・
ムツ先生・・・(´;ω;`)

>コレはいいフルハウスwww 最後はハグですよねww
そしてあの独特なBGM(ちゃらっちゃちゃーんちゃんちゃん)。
地味にOPの曲が好きですw
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[2009/10/28 10:55] 雑記 | ト ラックバック(0) | コメント(-)

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