ずぅーっと臨時バナーだったってどういうことなの・・・ 

バナーをサイト開設当時から変えていなかったのですが、
気持ちを改めてまた絵を楽しく描いていくべく変更。

前のバナー
バナー
このバナーにも愛着はありますが、正直ちょっとどうなのって思えてきたので。
いままでありがとう。バナー変更が面倒な方とか「いや、前のが良いだろう」
という方はわざわざ張り替えて下さらなくてもOKですよん(*‘ω‘ *)


教祖が眼鏡少女のレポートを提出してくれました。
まさか本当に書いてくれるとは・・・(ゴクリ

以下転記。


序文:眼鏡少女とは、成長過程にある有機体と、
静止した時間の中にたたずむ無機物の、ある静かな調和である。
発達過程にあるほ乳動物特有の淫らさを、
ガラスという鉱物が抑圧することで生まれた、植物的な存在である。

眼鏡の存在は中世にまでさかのぼる。
おそらくは、修道院の僧侶たちが写本の文字を読み書きする際に、
用いられていたことであろう。
当時修道院は学問の最先端(フロンティア)であり、眼鏡と知性の結びつきは、
この頃から続く伝統なのである。
しかしながら、眼鏡に対するこのような肯定的な意見にも関わらず、
若い人間を中心に劣等感を覚えるものが少なからずいた。
これは、老化による目の衰えを連想してのことに違いない。
(参考文献:E.A.ポー『眼鏡』)

(中略)

さて、翻って我が国の歴史を見ると、これがよくわからない。
しかし、あられちゃんや野比のび太をまたず、
二次元界ではとっくに崩壊した眼鏡=知性及び束縛、という観念が、
未だに三次元のドラマに於いて残存しているのは甚だ遺憾である。
それはコンタクトレンズの宣伝にもに顕著であるが、
それがかえって眼鏡娘の愛らしさを喧伝していることに気づかないのは、
彼らの愚かさの最大の証左である。

最後に、私はこう叫ぶ。

万国の眼鏡娘主義者よ、団結せよ


以上


・・・ノーコメントで(゙゚'ω゚')


拍手返信
>リンクありがとござまっす\(^o^)/こちらからも貼っちゃいますぜ!
>それとそれと。GA僕も大好きっすb

わーい!w こちらこそありがとうございますっ!
GAはいいですよね・・・キャラの魅力といいキャラの魅力といい(それだけかよ
後、きゆづきさとこ先生の描くネタが秀逸。大笑いするようなものではありませんが、
クスリと笑わせてくれる。そんな魅力があの漫画にはあると思います(*‘ω‘ *)
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[2009/04/06 11:41] 雑記 | ト ラックバック(0) | コメント(-)

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