○PSO2クローズドβに当選していたので、昨日始まったテストプレイに参加してきました。
キャラ作成の自由度の高さが魅力的ですね!ヒューマンでレンジャーやってます。
ランチャー装備が火力高くてテンション上がりますね。
遠くから一方的に重火器撃ちまくる快感!ウヒョー!
ウヒョーとか言いましたがパーティープレイだからこそであって、
ソロだと取り回しが重たくてきつそうです。仲間の力、だいじ。
今のところかなり重たく、ラグいゲーム環境ですがオープンβの時には
治っていると信じたいです。あっ、4鯖で「オシノ」でやっているので
一緒にやられている方は是非!('(゚∀゚∩
オープンβが始まったら自由に登録出来るようになると思うので、
様々な方々と遊べるのが今から楽しみです。
拍手返信
>おお!牙狼観てくれたのですか!こいつは嬉しい!!(゚∀゚ )
>ライダーは知ってるけど牙狼は知らないという人結構いるので
>牙狼を語れる同士が増えて嬉しいですよ!
>25話というエピソードの中で十二分な魅力が詰まった
>傑作な特撮物だと思います。とにかく主人公やら鎧やら
>演出やらかっこいいしね!牙狼の魅力の一つは主人公達、
>魔戒騎士の生身状態でも強いっていうやつで監督さんとかもそこら辺、
>こだわっているようで変身はあくまでも必要に迫られたときのみで
>生身でもある程度戦える強さというのを現したかったって
>言っていたそうですからね。個人的にはスペシャル版の
>「白夜の魔獣」も好きだったぜ。あれに出てきた
>白銀騎士ダンがかなりの好みでだな
>(以下牙狼についての熱いトークが繰り広げられるので打ち切り)
>MAKAISENKIは今、出始めているから自分も新作で借りてるぜ!
>一緒に見ていこうぜ!MAKAISENKIでは今のところ
>「妖刀」の話がめちゃツボだったな。
>いきなり戦国な雰囲気に代わって武士が出てきたときは
>ポカーンとしたが敵の侍さんはマジでSARURAIの誇りを持った
>気高い相手でめちゃ好きになったという
>(以下MAKAISENKIについて熱いトークが繰り広げられry)
>そんなこんなで今度メッセで会ったら全力で話すわ!w
>牙狼同士を得てテンションが高くなった白い旅人 うっお長ッッwww
でも気持ち凄く判る。牙狼は間違いなく傑作…!25話であれだけの濃密な
物語を描ききった、というのが素晴らしいですね。
2クールなのでオススメもしやすいのがまた素敵です。
ええ、生身でも強いのがいいんですよ!!w
あの演出は変身後をメインにせざるを得ないニチアサでは
出せなかった点だと思います。魔戒騎士のアクションがとにかく素晴らしい。
「白夜の魔獣」もよかったですね!スペシャルと映画は一気に視聴したので
ストーリーが脳内で混在しているのが悩み所。また見直そう(ヽ'ω`)
そして「妖刀」なーーーーー!!!wこのコメント見る直前に観たぜ!タイムリー!!(*‘ω‘ *)最高だった
もうね…武士の、武人としての生き様に心惹かれるわけですよ。
いつものようにホラーに乗っ取られるのかな、等とソワソワしながら
観ていたらまさかの武士の魂の勝利。あれには痺れました。
唯、強き者と戦いたい。その為に全てを捨てる。素晴らしいキャラでしたね!
あの話は鋼牙ではなく銀牙がメインだったというのもポイントかと。
鋼牙なら
「…くだらん」(シュワアアア(鎧召喚音 とかで斬り捨てるかも
知れなかった所ですが、そこは技量的にもまだ成長の余地を残している銀牙です。
彼だからこそ!ゼロだからこその魅力が話につまっていると思うんですっ!!
鋼牙は鋼牙で、ガロの宿命と残された命の間で強く在り続ける漢としての
魅力が目一杯描かれており、毎回見る度に
「この作品を見られて良かった」と
思い直す日々。これはテンションもあがろうというもの!!!
MAKAISENKI一緒にみていこうぜ!!!('(゚∀゚∩
○牙狼おすすめしていただけたので視聴してみました。
最初MAKAISENKIの方を先に見てしまい、5話までいったところで
ようやく1期がある事に気付いて見なおしました(ヽ'ω`)
映像の迫力が魅力的な作品だと思います。ニチアサでは出来ない
おどろおどろしい雰囲気にも大変引きこまれますね!
黄金の鎧を召喚した後の強い事強い事。
変身前がメイン戦闘で、変身後は完全に処刑タイムなのがまた渋いですね。
高層ビルを駆け下りながらの銀牙とのバトルはかなり引き込まれるものがありました。
クールな鋼牙の幼い頃を見れる第十二話「大河」は、
父の残したたった1本の剣を抜くまでの展開に心惹かれます。
20話でホラーを狩ることを義務ではなく、守りたいものがあるからこそだと
言い切った鋼牙の姿には痺れました。
ラスト、最終話に向かうまでの展開は非常に魅力的でした。
全25話に魅力がぎっしり詰められている、素晴らしい作品です。
鋼牙とゼロとの友情。鋼牙の人間的な成長。
ヒロインも居るだけではなくしっかり物語のキーになっており、
全特撮ファンにオススメできるといっても過言ではありません。
映画もすでに視聴し終えたので、MAKAISENKIの方を見るのが楽しみです。

ゼロさんも鋼牙さんも大好きですよ!!!
99.9秒過ぎた後のデメリットもアツかったです。
\心滅獣身/拍手返信
>ああ、懐かしい。555はリアルタイムで見てましたけど妙に覚えてますよ。
>特に最後のあの打ち切り感(笑) 555は劇場版が名作って言われてますしね。
>個人的にも555は劇場版だな。剣は途中で観るのやめて同じく劇場版見たけど
>劇場版は結構面白くて本編も見たくなったよ。電王は歴代の中でコメディ色の
>強い明るい感じが魅力だよね、電王は結構好きだよ。
>あと仮面ライダー全部観たのなら次は牙狼観ようぜ。
>これもおすすめだぜ、きっとハマれるはず。 白い旅人 マジですかライダー話が出来る人が比較的少ないように感じられていたので
テンション上がります。555の打ち切り感はせつなかったですね!w
それだけに、劇場版のディストピアっぷりは大変引きこまれました。
剣は劇場版と本編で主人公が選択した道が異なるわけですが
どちらも大変面白かったと思います。個人的には、
本編の方が悲劇的ですが終わり方としてはより良いものだったかな、と。
電王はあの明るさも魅力ですし、シリアスな所もあるのが
バランス良くて好きでした。イマジンもキャラが立っていていいですね!
牙狼、今調べたら30話もないのね…!これは観るしか無い。
↓
という事で観てみました。最高でした。
オススメありがとう!!('(゚∀゚∩
○ふらんけんフラン全8巻で、先月最終巻がすでに発売されていたようなので
ようやく買って読み終える事が出来ました。
1〜8巻のどのエピソードも面白く、大変好きな漫画だったので
終わってしまったのは少し残念です。
最終話の「DREAM」はブラックジャックの「人生という名のSL」
オマージュでしょうか。良い終わり方だったと思います。

ヴェロニカきゃわわ。黒くて大きいところがかわいい。
○平成ライダー今日、ようやくTVで放映された平成ライダー全話を観終える事が出来ました。
時折やっているのを観たり、記憶から一部ストーリーが飛んでいたり
するのを除けば、ディケイドが始まった時から全話追い始めた事になるので
観た順番は
ディケイド→W→剣→555→オーズ→クウガ→
→アギト→カブト→キバ→響鬼→龍騎→電王だったかと。
Wとオーズの放映中に剣〜クウガを見たのでそこらへん前後するかも知れません。
全部面白かった!と言う事は出来ませんが、
どれも違った魅力のある作品でした。
個人的にはやはりWが一番好きです。
次いでハズレの話の少なさとキャラの魅力から電王ときて、
今放映中のフォーゼもラストどうなるか判りませんが好き度は
かなり高めに落ち着くと思います。もし最後までお気に入りだったら
主人公名に「たろう」付きの平成ライダーは全部面白いよって…布教するんだ…!
以下、ざっくり感想
・クウガ平成ライダー1作目。CG技術は置いておいて、話作りに制作側の熱意を感じる。
少しづつクウガの力の使い方を覚えながら戦っていく展開に引きこまれた。
劇中のグロンギ等に対する世間の反応でリアリティを出しているのが良い。
・アギトノリが明るい。最初の頃にあったクウガと繋がっている風な雰囲気は何処へ。
主人公があほっぽくて好き。氷川さんとのかけあいも小気味良い。
ライダーのデザインではバーニングフォームが特にパワー感溢れていて良かった。
・龍騎ループものとしては「タイムベント」の話が特に良かった。
やはり主人公が魅力的。ライダー同士のバトルが面白い作品。
どのライダーも自分の求める物の為に戦っていた点に共感出来る。
・555アクセルフォームが素晴らしい。ブラスターも劇場版の格好良さは特筆モノ。
草加はいいキャラしてるとは思うがライダーで嫌いなキャラの上位に確実に入る。
ラストが打ち切り漫画のようだったのが残念。
・剣序盤、しょうもない理由でライダーバトルに持ち込まれているのを見て
げっそりしたが終盤〜最後までの展開はかなり魅力的。良い終わり方だった。
剣崎も始も素晴らしかった。キングフォームは偉大。
・響鬼明日夢くんがライダーにならなかったのが個人的には勿体無かった。
個人的には「ひびきさんと会って何かが変わって来ました!」の何かが
ふわふわしたまま進んでいった感。魔化魍退治の雰囲気は少し好きだった。
・カブト後半はキャラクターの個性だけで話をごり押しながら進んでいった感。
神代が大好きなのでそれでもかなり楽しめた。
クロックアップの演出は最高に格好良い。一部グルメ番組してた。
・電王コメディ路線にかなり飛ばしているかと思いきや、
シリアスな点もある等かなりの良作。ノリの良さが好み。
ゼロノス組といい主人公組といいキャラの魅力に溢れていた。
・キバ中盤〜後半まではだるかったが、40話前後からの
過去編と現在編がつながっていく展開に引きこまれた。
紅音也が素晴らしい。劇中ライダーでは音也イクサが一番好き。
・ディケイド平成ライダーの集大成。TV最終回は心の底から不満だったが、
映画の「人の記憶で蘇る」展開は好きだった。士のキャラも嫌いではない。
お祭り作品として楽しめた。
・W現代特殊能力バトルもののような話の展開が特に好み。
翔太郎とフィリップの成長も魅力的で、毎週楽しめるライダーだった。
ジョーカーが素晴らしく格好良い。渋い。
・オーズ山場があまり無い印象。終盤は好き。
最終回は歴代平成ライダーの中でも屈指のアツい展開だった。
人間側やグリード達のキャラの魅力もなかなかの物。
以上!
細かく語ろうとすればいくらでも感想を言えますが、
1記事に収める為にこれ位で。
○ソラトロボ「Solatorobo それからCODAへ」クリアしました。
プレイ時間は13:10:42。
遊んでいるうちに
ケモカルマが上がる上がる。
2部構成になっていたのも印象的でした。
ハンターとしてのクエストをこなして行って、
次第に知名度も上がり知っているキャラも増え、
エンディングへと向かっていく物語の構成。テンポ良く楽しめました。
RPGだという先入観があり、敬遠していたのですが
ゲーム部分は殆どアクション。しかも難易度はそれほど高くなく、
さくさく進められたので飽きません。
設定資料集がすでに発売されているとのことなので
いつか気が向いたら買おうと考えています。

リア獣末永く爆発しろ
ダウンロードクエ含めた全クエストクリアで解放される、ラストの千羽鶴クエは
ソラトロボらしい、心がほっこりするクエストでした。
周回要素などもあるのかも知れませんが、
何週もする気力は流石に残っていないのでここまでで。
良いゲームでした。